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JetBrains 学生ライセンス

大学生・専門学生 💻 パソコン・ソフトウェア

プロも使うプログラミング開発ツール(IDE)一式を、学生は無料の教育用ライセンスで利用できる。

対象
大学生・専門学生
割引内容
学生は無料

2026年9月6日に公式サイトで確認した内容です。 最新の料金・条件は公式サイトでご確認ください。

対象・条件のポイント

  • 認定された教育プログラムで学習している学生・教職員が対象
  • 学校発行のメールアドレス・国際学生証(ISIC)・GitHub Student Developer Packのいずれかで認証
  • 毎年の更新が必要(在学中なら、JetBrains Accountのリンクか期限2週間前に届くメールから更新できる)
  • 教育用ライセンスは商用利用不可
⚠️ 教育用ライセンスは商用利用ができません。転校した場合や更新リンクが見つからない場合の扱いは、公式のライセンスFAQ(日本語版あり)で確認してください。
🧭 学割情報へのたどり着き方: 公式サイトの「Free JetBrains Student Pack」ページから申請できます。細かい条件は、ライセンスFAQ(Licensing and Purchasing FAQ・日本語版あり)の「Free educational licenses for students and teachers」の項目にまとまっています。
公式サイトで最新情報を見る →

情報確認日: 2026年09月06日

よくある質問

どの製品が無料になりますか?
IntelliJ IDEA UltimateやReSharperをはじめ、すべてのJetBrains IDEと.NETツールが無料で使えます(2026年9月・公式FAQ確認)。
どうやって学生だと証明しますか?
学校発行のメールアドレス、国際学生証(ISIC)の情報入力、GitHub Student Developer Packをお持ちならGitHub認証、のいずれかの方法で申し込めます。
作ったものを仕事で使ってもいいですか?
教育用ライセンスは商用活動には利用できません。学習目的での利用が前提です。

無料で使える開発ツールで掲載している中では、JetBrainsは教育用ライセンスのため商用利用ができません。同じ条件のTableau(Public Edition)と違い、GitHub Student Developer Packの認証でも申請でき、卒業後には2年間有効な40%の割引が用意されています。

あわせて見る: GitHub Student Developer Pack ・ Unity Student プラン

更新はどうやりますか?
ライセンスは1年ごとの更新です。在学中であれば、JetBrains Accountにある更新用リンクか、期限の2週間前に自動で届くリマインダーメールのリンクから、次の1年分を無料で更新できます。
卒業したらどうなりますか?
学生ライセンスの失効日から2年間有効な40%の卒業割引が用意されています(公式FAQより)。JetBrains Accountで1製品またはAll Products Packの1年間の個人サブスクリプションを購入すると、割引が自動的に適用されます。

⚠️ 割引の内容・条件・料金は変更されることがあります。お申し込みの前に、必ず公式サイトで最新の情報をご確認ください。掲載内容が古い場合はこちらから教えていただけると助かります。