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Microsoft 365 Education

大学生・専門学生 高校生 💻 パソコン・ソフトウェア

対象の教育機関のメールアドレスがあれば、WordやExcelなどのOfficeアプリ(ウェブ版)を無料プラン「Office 365 A1」で利用できる。利用できるかは在籍する学校による。

対象
高校生、大学生・専門学生

2026年9月15日に公式サイトで確認した内容です。 最新の料金・条件は公式サイトでご確認ください。

対象・条件のポイント

  • 対象の教育機関のメールアドレスを持つ学生・教職員が対象(利用可否は学校による)
  • 無料のOffice 365 A1では、Word・Excel・PowerPoint・OneNote・Outlookのウェブ版が使える
  • 対象の教育機関に在籍している間、利用できる
公式サイトで最新情報を見る →

情報確認日: 2026年09月15日

よくある質問

本当に無料で使える?
対象の教育機関のメールアドレスを持つ学生・教師は、無料プラン「Office 365 A1」でWord・Excel・PowerPoint・OneNote・Outlookのウェブ版を利用できます。
デスクトップアプリも使える?
無料のA1はウェブ版が中心です。デスクトップアプリを含むA3などの上位プランは有料で、学校が契約している場合はそちらを利用できることがあります。

Microsoftの学生向けは、学校が契約する無料のMicrosoft 365 Education(ウェブ版が中心)と、自分のアカウントで使う個人向けのMicrosoft 365 Personal学生割引(50%割引・月額1,060円・デスクトップ版)の2件を掲載しています。学校のメールアドレスで使えるかを先に確かめてから、足りない場合に個人向けを検討する順番です。

あわせて見る: Microsoft 365 Personal

卒業後も作ったファイルは開ける?
対象となる教育機関に在籍している限り利用できます。在籍が終わると、ドキュメントの表示はできますが編集はできなくなります。
どうやって始める?
学校のメールアドレスを使ってサインアップします。自分の学校が対象かどうかは登録時に確認され、利用可否は学校の契約状況によります。

⚠️ 割引の内容・条件・料金は変更されることがあります。お申し込みの前に、必ず公式サイトで最新の情報をご確認ください。掲載内容が古い場合はこちらから教えていただけると助かります。