NewsPicks 学割プラン
経済ニュースメディアNewsPicksの学割プラン。プレミアム機能を通常の約70%OFFの学生価格で利用できる。最初の10日間は無料でお試しできる。
- 対象
- 小・中学生、高校生、大学生・専門学生
- 割引内容
- 月額500円(通常のプレミアム1,850円の約70%OFF)
2026年10月23日に公式サイトで確認した内容です。 最新の料金・条件は公式サイトでご確認ください。
対象・条件のポイント
- 対象は大学・短大・大学院・専門学校(専修学校の専門課程)・高専・高校・中学校に在籍する学生(教員は対象外)
- 申し込みには実名認証と卒業予定年月(最大4年後まで。あとから変更できない)の入力が必須
- 申し込みはWeb決済のみ(App Store・Google Play・Amazonの決済では申し込めない)
- 最初の10日間は無料でお試しでき、無料期間中はいつでもキャンセルできる
電子版のニュース・読み物で学割.comに載せている5件(NewsPicks・flier・東京新聞デジタル・教育新聞・日経電子版)のうち、中学生から申し込めるのはNewsPicksだけです。月額500円は、月額制のflier(880円)・教育新聞(990円)・東京新聞デジタル(1,944円)より低い金額です。
あわせて見る: flier(フライヤー) ・ 東京新聞デジタル
情報確認日: 2026年10月23日
アプリの決済では申し込めない
公式のヘルプセンターによると、学割プランはWeb決済からのみ申し込めます。iPhoneやAndroidのアプリ内の課金やAmazonの決済には対応していないので、ブラウザで学割プランのページから申し込みます。
申し込みの条件(実名認証・卒業予定年月)
学割プランの申し込みには、実名認証と卒業予定年月の入力が必須です。実名認証のヘルプによると、認証はFacebookなどのアカウントを使う方法か、名刺・運転免許証・保険証・パスポート・学生証などを使う方法で行います。18歳未満の人は親権者の同意が必要で、申し込んだ時点で同意を得ているものとみなされます。
卒業予定年月は最大4年後まで入力でき、一度入力すると変えられません。入力した卒業予定年月を過ぎると、学生であっても学割プランには申し込み直せません(途中で解約した場合は、最初に入力した卒業予定月までなら申し込み直せます)。
学割プランで読めない記事
ヘルプセンターの「制限」の説明によると、学割プランでは、Wall Street Journalなどの有料メディアの記事は読めません。
この学割の変更履歴
学割.com編集部が公式ページで確認した、料金・受付状況・条件の変更です。日付は当サイトが確認した日で、公式の変更日とは異なることがあります。
- ✏️掲載内容の修正
条件・FAQで「中学生以上の学生が対象」「登録時に氏名や卒業予定月の入力」としていたが、公式ヘルプでは対象の学校の種類(大学・短大・大学院・専門学校(専修学校専門課程)・高専・高校・中学校。教員は対象外)と、実名認証・卒業予定年月(最大4年後・変更不可)の入力が必須と書かれているため修正。学割プランはWeb決済からのみ申し込める(アプリ内の決済は不可)ことを条件に追記。
よくある質問
- 学割プランの料金はいくら?
- 月額500円です。通常のプレミアム料金1,850円と比べて約70%OFFになります(2026年9月時点)。
- 高校生や中学生も使える?
- 使えます。公式ヘルプが挙げる対象は大学・短大・大学院・専門学校(専修学校の専門課程)・高専・高校・中学校の学生で、教員は対象外です(2026年10月確認)。
- 学生証の提出やアップロードはある?
- 学割のための在学証明の提出はありません。ただし申し込みに必須の実名認証は、Facebookなどのアカウントで行うか、学生証や運転免許証などの書類の画像を送って行います(2026年10月・公式ヘルプ確認)。
- 学割プランで何が使える?
- オリジナル記事7,500本以上が読み放題、オリジナル動画2,000本以上が見放題になるほか、学生・就活タブ内の一部有料コンテンツも利用できます。NewsPicksパブリッシングの電子書籍20%割引もあります。
- 無料のお試し期間中にやめられる?
- 最初の10日間は無料でお試しできます。無料期間中はいつでもキャンセルできますが、料金がかからないようにするには、ヘルプセンターの案内どおり無料期間が終わる24時間前までに解約の手続きを終えます。
⚠️ 割引の内容・条件・料金は変更されることがあります。お申し込みの前に、必ず公式サイトで最新の情報をご確認ください。掲載内容が古い場合はこちらから教えていただけると助かります。