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📺 サブスクの学割

動画・音楽・電子書籍・ニュースなど定額サービスの学生プラン

22件 の学割があります

📺 サブスクの学割は 17サービスの比較まとめ にもまとまっています

大学生・専門学生

Spotify Premium Student

月額1,080円 → 580円

音楽ストリーミング「Spotify」の学生プラン。Premiumと同じ機能を学生料金の月額580円で利用でき、初回は1か月無料で試せる。

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大学生・専門学生

Apple Music 学生プラン

月額1,180円 → 680円

Appleの音楽配信サービスの学生プラン。大学・専門学校などの学生は、在学認証を行うと月額680円で利用でき、期間限定でApple TVコンテンツの無料視聴も付く。

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大学生・専門学生

YouTube Premium 学生プラン

月額1,280円 → 780円

広告なし再生・バックグラウンド再生・オフライン再生ができるYouTube Premiumの学生向けプラン。YouTube Music Premiumの特典も含まれる。

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大学生・専門学生 高校生 小・中学生

LINE MUSIC 学生プラン

月額580円(通常1,080円)

LINEの音楽ストリーミングサービス。小学生以上の学生なら学生プランで割引価格になる。

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大学生・専門学生

Amazon Music Unlimited 学生プラン

個人プラン月額1,080円(プライム会員以外は1,180円) → 学生は580円

Amazonの音楽聴き放題サービス。大学生・専門学生などは学生プランで割引になる。30日間の無料体験あり。

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大学生・専門学生 高校生 小・中学生

NewsPicks 学割プラン

月額500円(通常のプレミアム1,850円の約70%OFF)

経済ニュースメディアNewsPicksの学割プラン。プレミアム機能を通常の約70%OFFの学生価格で利用できる。最初の10日間は無料でお試しできる。

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大学生・専門学生

Amazon Prime Student

6ヶ月間の無料体験あり!無料期間終了後は月額600円 → 300円(半額)

Amazonの学生向けプライム会員プログラム。まず6ヶ月間の無料体験があり、無料期間終了後もお急ぎ便やPrime Videoなどのプライム特典を通常の半額で利用できる。

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大学生・専門学生 高校生 小・中学生

AWA 学生プラン

月額980円 → 480円

音楽ストリーミング「AWA」の学生プラン。中学生以上の学生は月額480円の割引価格で全機能を使える。初回は1か月無料。

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大学生・専門学生 高校生

楽天ミュージック 学生プラン

30日ごと480円(通常980円)

楽天の音楽ストリーミングサービスの学生プラン。15〜25歳の学生は、楽天学割メンバー登録をすると480円(30日ごと)の割引価格で聴き放題。

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大学生・専門学生

flier(フライヤー) 学割プラン

月額2,200円 → 880円(60%割引)

本の要約が読み放題のサービス「flier」の学割プラン。ゴールドプラン相当の内容を月額880円(通常2,200円の60%割引)で利用できる。

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大学生・専門学生 高校生

ABEMA de DAZN 学割プラン

学割プラン(月々払い)は月額1,600円

スポーツ配信「DAZN」をABEMA経由で視聴できる「ABEMA de DAZN」の学生向けプラン。学生は割安な料金でDAZNのコンテンツを楽しめる。

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大学生・専門学生

YouTube Music Premium 学割プラン

月額料金が学生向けに割引(金額は登録画面で確認)

音楽だけ楽しみたい人向けのYouTube Music Premiumにも学割プランが用意されている。YouTube Premium学割より安く音楽機能のみ使える。

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大学生・専門学生

中日新聞 学割プラン

朝刊 月額2,000円・朝夕刊セット 月額2,500円(いずれも税込)

中日新聞の学生向け購読プラン。一人暮らしの学生は朝刊を月額2,000円で購読でき、電子版サービス「中日プラス」も無料で付く。

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大学生・専門学生

毎日新聞 毎日学割

総合版地区 月2,500円・セット版地区 月3,000円(セット版地区は朝刊のみでも3,000円)

毎日新聞の学生向け購読プラン。対象地域の一人暮らしの学生は、朝刊のみ月2,500円などの学割料金で新聞を購読できる。

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大学生・専門学生 高校生

ABEMA de WOWSPO 学割プラン

年間プランが月々1,400円(総額16,800円)

WOWOWのスポーツ専門サービス「WOWSPO」をABEMAで視聴できる学割プラン。年間プランを学生価格で利用できる。

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学生以外もOK(年齢条件)

U-NEXT サッカーパックU23年齢割

月額2,600円 → 2,200円

プレミアリーグなど欧州サッカーを配信するU-NEXT「サッカーパック」の23歳以下向け年齢割。学生でなくても、条件を満たせば月額400円引きで利用できる。

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学生以外もOK(年齢条件)

J SPORTSオンデマンド U25割(25歳以下は月額が半額)

総合パック月額2,980円 → 1,490円/ジャンルパック2,580円 → 1,290円/サッカー&フットサルパック1,450円 → 725円(いずれも税込・半額)

スポーツ専門チャンネルJ SPORTSの配信サービス「J SPORTSオンデマンド」の年齢条件型割引。13歳以上25歳以下なら、野球・ラグビー・サイクルロードレースなどのジャンルパックや、全ジャンルが見られる総合パックの月額が半額になる。総合パックは通常月額2,980円が1,490円、ジャンルパックは2,580円が1,290円、サッカー&フットサルパックは1,450円が725円(いずれも税込)。学生証以外の本人確認書類でも申し込めるので、学生でなくても対象。

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大学生・専門学生

東京新聞デジタル 学割プラン(月額3,450円→1,944円・申込月は無料)

月額3,450円 → 1,944円(税込・プレミアムプランと同じ内容)。申込月は無料

東京新聞の電子版「東京新聞デジタル」の学生向けプラン。大学・短期大学・大学院・専門学校などに在学中の学生は、プレミアムプラン(月額3,450円・税込)と同じ内容を月額1,944円(税込)で読める。申込月の月末までは無料。有料記事の読み放題・紙面ビューアー・1か月分のバックナンバー・5年分の紙面記事検索が使える。

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高校生 大学生・専門学生

日経BP 学割購読(日経ビジネスなど18誌が定価のおよそ70%)

定価のおよそ70%の料金(例: 日経ビジネス1年48冊 32,000円→22,400円、日経パソコン1年24冊 28,380円→19,870円)

日経ビジネス・日経パソコン・ナショナル ジオグラフィック日本版など、日経BPの雑誌18誌を学生価格で定期購読できる制度。大学生(短大生)を中心に大学院生・高校生・専門学校生が対象で、料金は定価のおよそ70%(雑誌ごとに割引率が異なる)。例えば日経ビジネス1年48冊は32,000円→22,400円。就活の業界研究や授業の資料に。

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大学生・専門学生

教育新聞 学割プラン(月額2,750円→990円・申込月から4年間)

月額2,750円 → 月額990円(申込月から4年間)

教育の専門紙「教育新聞」の学割プラン。大学生・大学院生(その他の高等教育機関の在籍者)は月額2,750円のところ月額990円。申込月から4年間は、卒業後も学割が続く。

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大学生・専門学生 高校生

ABEMA de J SPORTS 学割年間月々払いプラン(月額1,440円)

学割年間月々払いプラン 月額1,440円(税込。一般の年間月々払いは月額2,380円)

スポーツ専門チャンネルJ SPORTSの番組をABEMA経由で見られる「ABEMA de J SPORTS」の学生向けプラン。学割年間月々払いプランは通常月額1,440円(税込)で、一般の年間月々払いプラン(月額2,380円)より940円安い。対象は高校生・専門学生・短大生・大学生・大学院生。

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大学生・専門学生 高校生 小・中学生

ABEMA MUSIC by AWA 学生プラン(中学生以上・月額480円)

月額980円 → 480円(税込)

音楽アプリ「AWA」の兄弟アプリとして2026年10月27日に始まった「ABEMA MUSIC by AWA」の学生プラン。中学生以上のすべての学生が、STANDARDプラン(月額980円)と同じ全機能を月額480円(税込)で使える。無料トライアルは1か月。登録は公式Webサイトからで、アプリストアの課金では登録できない。

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🍂 受付が終了した学割(2件)もこっそり見る

季節限定のキャンペーンなど、例年再開されるものもあります。再開したら通常の一覧に戻るので、ときどきのぞいてみてください。

受付終了 大学生・専門学生

日経電子版(日経新聞) 学割キャンペーン

日本経済新聞(日経新聞)の電子版。いつでも使える学割プランはなく、学生・23歳以下向けの割引キャンペーンが時期により実施される。直近の学生限定キャンペーンは2026年10月28日で申し込みが終わり、公式の学生向けページは1カ月無料体験の案内に変わった。

⏰ 学生限定キャンペーンの申し込みは2026年10月28日で終了

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受付終了 大学生・専門学生 高校生 小・中学生

日本農業新聞電子版 学割キャンペーン(月額2,403円→1,100円・2026年9月25日で申込受付終了)

月額2,403円 → 1,100円(最長12か月)

農業専門の日刊紙「日本農業新聞」の電子版を、学生・生徒が初めて有料購読する場合に月額1,100円(通常2,403円)で読める学割キャンペーン。購読期間は最低3か月・最長12か月。申込の受付期間は2026年9月30日までだったが、申込ができるのは毎月1日〜25日のため、2026年9月25日で受付は終了した(再開が確認できたら更新する)。農学部・農業高校の学生や、食・農業・地域の分野を学ぶ学生向けだった。

⏰ 申込受付は2026年9月30日までだったが、申込は毎月1日〜25日のため2026年9月25日で受付終了

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📺 サブスクの学割の傾向と選び方

📊 このジャンルで割引率が確認できる16件の平均は 約45%OFFです(集計はページ更新時点。 ジャンル別平均割引率の調査も参考にしてください)。

このジャンルの学割の特徴

音楽・動画・ニュース・スポーツ配信などの定額サービスです。音楽配信はSpotify・Apple Music・YouTube Premium・Amazon Music Unlimited・LINE MUSIC・AWA・楽天ミュージックが学生プランを用意していて、学生が選べる数が多い分野です。

ニュースは、東京新聞デジタル・NewsPicksなどの電子版の学割(日経電子版は時期によって学生向けのキャンペーンを行う形)と、中日新聞・毎日新聞の宅配の学割に分かれます。スポーツ配信には、J SPORTSオンデマンドのU25割のように、学生かどうかではなく年齢で決まるプランもあります。

選び方

まず対象の学校区分を確認してください。多くの学生プランは大学・短大・専門学校・高専が対象で、Spotify・Apple Music・Amazon Music Unlimited・Prime Studentは高校生を対象にしていません。中学生から使えるのはLINE MUSIC・AWA・NewsPicks、高校生から使えるのは楽天ミュージック・ABEMA de DAZNなどです。

次に利用できる期間です。Spotify・YouTube Premium・Amazon Music Unlimited・Prime Studentは最長4年間、Apple Musicは最長48か月で、4年制大学の在学期間とほぼ同じ長さです。大学院まで進む予定なら、途中で通常料金に変わることを前提に選ぶと、あとで慌てずに済みます。

学生であることの確認方法

オンラインの在学認証が中心です。SheerID(Spotify・YouTube Premium・Amazon Music Unlimitedなど)、UNiDAYSまたはSheerID(Apple Music)、学籍番号(Prime Student)、学生証明書の画像のアップロード(AWA)、アプリ内の独自の学生認証(LINE MUSIC)と、サービスごとに方法が違います。

Apple Music・YouTube Premium・AWA・flierのように、毎年の再確認や学生情報の更新が必要なものもあります。宅配の新聞は、中日新聞は販売店の担当者が訪問して、毎日新聞は契約時にスタッフが学生証を確認します。

申し込む前に気をつけたいこと

卒業や利用期間の終了で、通常料金のプランに自動で切り替わるものがあります(Spotifyは学生でなくなるとPremium Standardに、東京新聞デジタルは登録した卒業予定年月の翌月から通常のプレミアムプランになります)。無料期間や割引期間が終わると通常料金で課金が続くものもあるので、続けない場合は期間内に解約してください。

申し込みの経路にも決まりがあります。AWAは公式サイトからの登録だけが学生プランの対象で、ABEMAの学割プランはWebブラウザからしか登録できません。YouTube Premiumは、すでに有料メンバーシップに入っている場合、先に解約してから学割プランに登録します。宅配の新聞の学割は、3か月以上の契約で途中解約ができない条件です。

※ 割引の内容・条件は変わることがあります。各詳細ページの「情報確認日」と公式サイトをあわせて確認してください。

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