📺 サブスクの学割
動画・音楽・電子書籍・ニュースなど定額サービスの学生プラン
Spotify Premium Student
月額1,080円 → 580円
音楽ストリーミング「Spotify」の学生プラン。Premiumと同じ機能を学生料金の月額580円で利用でき、初回は1か月無料で試せる。
Apple Music 学生プラン
月額1,180円 → 680円
Appleの音楽配信サービスの学生プラン。大学・専門学校などの学生は、在学認証を行うと月額680円で利用でき、期間限定でApple TVコンテンツの無料視聴も付く。
YouTube Premium 学生プラン
月額1,280円 → 780円
広告なし再生・バックグラウンド再生・オフライン再生ができるYouTube Premiumの学生向けプラン。YouTube Music Premiumの特典も含まれる。
LINE MUSIC 学生プラン
月額580円(通常1,080円)
LINEの音楽ストリーミングサービス。小学生以上の学生なら学生プランで割引価格になる。
Amazon Music Unlimited 学生プラン
通常の個人プラン月額1,080円 → 学生は580円
Amazonの音楽聴き放題サービス。大学生・専門学生などは学生プランで割引になる。30日間の無料体験あり。
NewsPicks 学割プラン
月額500円(通常のプレミアム1,850円の約70%OFF)
経済ニュースメディアNewsPicksの学割プラン。プレミアム機能を通常の約70%OFFの学生価格で利用できる。最初の10日間は無料でお試しできる。
日経電子版(日経新聞) 学割キャンペーン
日本経済新聞(日経新聞)の電子版。学生・23歳以下向けの割引キャンペーンが実施されることがある。
Amazon Prime Student
6ヶ月間の無料体験あり!無料期間終了後は月額600円 → 300円(半額)
Amazonの学生向けプライム会員プログラム。まず6ヶ月間の無料体験があり、無料期間終了後もお急ぎ便やPrime Videoなどのプライム特典を通常の半額で利用できる。
AWA 学生プラン
月額980円 → 480円
音楽ストリーミング「AWA」の学生プラン。中学生以上の学生は月額480円の割引価格で全機能を使える。初回は1か月無料。
楽天ミュージック 学生プラン
30日ごと480円(通常980円)
楽天の音楽ストリーミングサービスの学生プラン。15〜25歳の学生は、楽天学割メンバー登録をすると480円(30日ごと)の割引価格で聴き放題。
flier(フライヤー) 学割プラン
月額2,200円 → 880円(60%割引)
本の要約が読み放題のサービス「flier」の学割プラン。ゴールドプラン相当の内容を月額880円(通常2,200円の60%割引)で利用できる。
ABEMA de DAZN 学割プラン
学割プラン(月々払い)は月額1,600円
スポーツ配信「DAZN」をABEMA経由で視聴できる「ABEMA de DAZN」の学生向けプラン。学生は割安な料金でDAZNのコンテンツを楽しめる。
YouTube Music Premium 学割プラン
月額料金が学生向けに割引(金額は登録画面で確認)
音楽だけ楽しみたい人向けのYouTube Music Premiumにも学割プランが用意されている。YouTube Premium学割より安く音楽機能のみ使える。
中日新聞 学割プラン
朝刊 月額2,000円・朝夕刊セット 月額2,500円(いずれも税込)
中日新聞の学生向け購読プラン。一人暮らしの学生は朝刊を月額2,000円で購読でき、電子版サービス「中日プラス」も無料で付く。
毎日新聞 毎日学割
朝刊のみ(総合版) 月2,500円・朝夕刊セット版 月3,000円
毎日新聞の学生向け購読プラン。対象地域の一人暮らしの学生は、朝刊のみ月2,500円などの学割料金で新聞を購読できる。
ABEMA de WOWSPO 学割プラン
年間プランが月々1,400円(総額16,800円)
WOWOWのスポーツ専門サービス「WOWSPO」をABEMAで視聴できる学割プラン。年間プランを学生価格で利用できる。
U-NEXT サッカーパックU23年齢割
月額2,600円 → 2,200円
プレミアリーグなど欧州サッカーを配信するU-NEXT「サッカーパック」の23歳以下向け年齢割。学生でなくても、条件を満たせば月額400円引きで利用できる。
🍂 受付が終了した学割(0件)もこっそり見る
季節限定のキャンペーンなど、例年再開されるものもあります。再開したら通常の一覧に戻るので、ときどきのぞいてみてください。
📺 サブスクの学割の傾向と選び方
📊 このジャンルで割引率が確認できる10件の平均は 約45%OFFです(集計はページ更新時点。 ジャンル別平均割引率の調査も参考にしてください)。
音楽・動画・ニュースなどの定額サービスは、学割のなかでも割引率が大きい分野です。通常料金の半額前後になる学生プランが多く、毎月の固定費をまとめて下げられます。
申し込みはオンラインで完結するものがほとんどです。店頭での学生証提示ではなく、学校のメールアドレスや在学認証サービス(SheerIDなど)で学生であることを確認する方式が主流です。対象は大学生・専門学校生など高等教育機関の学生が中心で、高校生が使えるかどうかはサービスごとに違うため、各詳細ページの対象バッジで確認してください。
学生プランには「在学中だけ」「利用できる年数に上限あり」といった期限が付くものが多い点は、共通の注意点です。
※ 割引の内容・条件は変わることがあります。各詳細ページの「情報確認日」と公式サイトをあわせて確認してください。