毎日新聞 毎日学割
毎日新聞の学生向け購読プラン。対象地域の一人暮らしの学生は、朝刊のみ月2,500円などの学割料金で新聞を購読できる。
- 対象
- 大学生・専門学生
- 割引内容
- 総合版地区 月2,500円・セット版地区 月3,000円(セット版地区は朝刊のみでも3,000円)
2026年9月5日に公式サイトで確認した内容です。 最新の料金・条件は公式サイトでご確認ください。
対象・条件のポイント
- 対象地域の大学・短大・専門学校に在学中の一人暮らしの学生が対象
- 購読契約は3か月以上・途中解約不可
- 契約時に毎日新聞のスタッフが学生証を確認
- 現在毎日新聞を購読中の場合は学割契約への切り替え不可
掲載日: 2026年08月06日 / 情報確認日: 2026年09月05日
よくある質問
- 対象になるのはどんな学生?
- 対象地域(近畿・中国・四国・北陸(富山県を除く)・九州(沖縄県を除く)・山口・愛知・岐阜・三重)で一人暮らしをしている、大学・短大・専門学校に在学中の学生が対象です。
- 住んでいる地区で月額は変わる?
- 総合版地区が月2,500円、セット版地区(近畿・九州・山口の朝夕刊発行地区)が月3,000円です。セット版地区では朝刊のみを希望しても3,000円です(2026年9月5日・公式ページ確認)。
- 途中でやめられる?
- 契約は3か月以上で、途中解約はできません。3か月単位で延長できますが、延長を申し込む時点で学生でなくなっている場合は延長できません。
同じ紙の新聞の学割でも、中日新聞は30歳以下の一人暮らしが条件で朝刊が月額2,000円、毎日新聞は対象地域の一人暮らしで月2,500円(セット版地区は3,000円)です。どちらも途中解約はできないので、3か月単位の契約を続けられるかで選んでください。
あわせて見る: 中日新聞
- 学生証の確認はある?
- 契約時に、毎日新聞のスタッフ(販売店)が学生証を確認します。
- 帰省で家を空けるときは?
- 配達を一時的に止めることはできますが、その期間分の料金はかかります。止めた分の新聞は購読期間の終了後に追加で配達される仕組みです。
⚠️ 割引の内容・条件・料金は変更されることがあります。お申し込みの前に、必ず公式サイトで最新の情報をご確認ください。掲載内容が古い場合はこちらから教えていただけると助かります。